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18リットル缶について [特徴と歴史]   [製造工程]    
缶の代表選手「18リットル缶」の特長や製造過程を解りやすくご紹介しています
 
 
18リットル缶の製造工程
福岡製缶ではより高品質・高効率な生産に向けて設備投資を進め、永年の加工技術・ノウハウを活かす自動生産ラインを配備しています。 この最新鋭工作機械を駆使した18リットル缶製造ラインは、溶接缶、接着缶ともに対応。材料の加工から溶接・組立・検査・梱包まで、一貫した生産システムを確立しています。特に溶接缶の場合、高速製造が可能になっています。

18リットル缶の製造工程には、材料の切断加工・天板/地板の加工や組立などがあり、これらがひとつになって効率的な生産ラインを形成しています。完成した全ての製品はエアーテスターにより缶本体の気密性を検査した後、倉庫へと保管され、ユーザーのもとへ配送します。

PDFファイル【製造工程】
PDFファイル(71KB)


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